- TENSモード (経皮的末梢神経電気刺激)
疼痛緩和を目的として行う治療モード。電気刺激療法として
現在世界で一番使用され、米国・ヨーロッパを含めた全世界で
使用されています。 - EMS(筋電気刺激)
電流刺激によって筋肉を収縮させるモード。
脳卒中後の麻痺で手足が動かしづらい患者様や、
手術後で筋力が低下した患者様に使用されています。 - MCR (微弱電流)
微弱電流を持続的に流すことで、細胞の代謝を促進、
足部や手の浮腫を軽減します。
対症疾患
- 脳卒中、脊髄損傷等の中枢神経傷害
- むちうち症、肩インピンジメント症候群、半月板損傷、膝前十字靱帯損傷、足底筋膜炎等




