リハビリテーション スタッフ紹介 | 徳島で人間ドックなら虹の橋病院

リハビリテーション スタッフ紹介Staff

理学療法士 22名
作業療法士 15名
言語聴覚士 3名
療法士合計 40名

外来リハビリ担当
作業療法士(課長)

伊藤 翔

虹の橋病院リハビリテーションスタッフは、患者様の生き生きとした安心安全を支援するため、急性期リハビリテーション、回復期リハビリテーションと多様な時期・疾患へのニーズに対応しております。
機能面の回復を目指す事はもちろん、日常に対する「生きづらさ」を感じている方の心の拠り所となるケアにも努めております。

外来リハビリ担当
作業療法士(主任)

渡邊 学

「笑顔あふれる毎日を」をモットーに、日常生活に合わせたリハビリテーションを提供いたします。症状や身体状態、生活様式は個人差があり多岐にわたります。
その中で心と身体に寄り添い、ライフスタイルに合わせた機能訓練、セルフトレーニング指導や生活指導を行います。地域に密着したリハビリテーションの充実を目指し、笑顔あふれる生活が送れるようにサポートいたします。

外来リハビリ担当
理学療法士(主任)

高田 未知流

外来リハビリテーションは、運動障害、疼痛等がある患者様や退院後も引き続きリハビリテーションが必要な患者様に対して、専門的な知識・技術を持つスタッフが多種多様な機器を使用しながら、個々の患者様に合わせた対応を行っています。
地域の皆様の社会復帰や安心のある自宅生活を精一杯サポートしていきます。

外来リハビリ担当
理学療法士

小林 塁

外来部門では、様々な年齢層の方々に対し、医師の診療に基づき身体機能・動作能力・社会適応能力の評価、訓練を行い、身体機能の回復、日常生活の向上、社会復帰を目指します。
また、患者さんへの動作の指導や生活上の工夫を指導し、より良い生活を送れるように患者様の状態を考え、分かりやすく説明し、症状だけでなく原因を改善するためのリハビリテーションを心がけております。

一般病棟担当
作業療法士

東 雅仁

一般病棟は、急性期病院にて治療を経過されリハビリテーションや退院支援を目的に専門的な知識、技術を提供する病棟です。
可能な限り早期からリハビリテーションを実施し、他職種と連携を図りながら状態の改善を目指します。
状態が安定し一般病棟からより専門的にリハビリテーションを行うため、回復期病棟へのフォローアップも行っています。

一般病棟担当
理学療法士

吉本 北斗

一般病棟では、病気の治療と並行して、可能な限り早期からリハビリテーションを行うことで、日常生活に必要な筋力を維持するための運動療法やベッドからの起き上がり・座位・起立・歩行という一連の基本動作を重点としたリハビリテーションを提供しております。
また可能な限り早期からリハビリテーションを行うことで、院内の回復期リハビリテーション病棟への転棟サポート、早期在宅復帰を目指しています。

一般病棟担当
理学療法士

戸島 綾香

患者さまの病態に応じて一人ひとりに合わせたリハビリを提供しています。寝たきりの予防はもちろん、患者様・ご家族様からどうなりたいか・どうなって欲しいかをお聞きし、その目標に沿って身体機能や日常生活動作等の回復を促し、日々の生活が送りやすくなるようにサポートしていきます。
患者様の笑顔を見ることができるリハビリを行っていきたいと思います。

一般・回復期病棟担当
作業療法士

川西 晴奈

一般・回復期病棟では作業を通して心身機能や日常生活動作(食事、更衣等)の改善、仕事や趣味などの獲得を目指した治療を行っています。
患者様の言葉に耳を傾け、気持ちに寄り添い、些細な変化にも気付けるよう心がけています。患者様やご家族の思いを尊重し、「生きがい」を感じられるようその人1人ひとりに合った治療を提供できるよう努めていきます。

回復期病棟担当
理学療法士(主任)

丸岡 幸司

回復期リハビリテーション病棟は、主に脳出血や脳梗塞、大腿骨の骨折、股関節・膝関節の人工関節術後、脊椎損傷、肺炎や外科手術後の患者様に対して、在宅生活を目標に集中的なリハビリテーションを進めていく病棟です。
患者様やご家族の方に笑顔になって頂けるように、患者様を中心とした担当医療チームがご希望に沿った退院を支援していきます。

回復期病棟担当
理学療法士

尾上 雄規

回復期リハビリテーション病棟に専従として所属し、日々患者様の機能回復に努めています。私のモットーは「どんな方でも楽しく、自然に笑顔になるように接する」です!
患者様にとっては入院期間中の苦しい時期なので、つらい場面においても、この病院でリハビリを受けて良かった、と感じてもらえる仕事をしていきたいと考えています。

回復期病棟担当
作業療法士

濱田 将広

「患者様の身体面だけでは無く、心の声に触れ、丁寧に接する」を心がけ、訓練をしています。また作業療法士として、日常生活動作(食事、排泄、入浴等)の改善に力を入れており、動作練習や福祉用具の提供、住環境の整備にも対応しています。
上肢機能訓練では電気刺激装置(IVES)を用い促通+作業療法を行い、「手が動くようになりたい」という患者様の思いに答えれるよう日々研鑽しています。

回復期病棟担当
理学療法士

坂東 卓哉

回復期病棟では医師をはじめとした医療スタッフが、患者様1人1人の目標に向けたチーム医療を提供させて頂いています。患者様の心身状態が改善して一緒に喜び合う事や、笑顔で退院される姿を側で見ていて、日々やりがいを感じております。
機能訓練や基本動作訓練に加え、心理的サポートも行い、安心して楽しくリハビリテーションを受けて頂けるように努めています。

一般・回復期病棟担当
作業療法士

髙坂 佑衣

一般・回復期病棟での作業療法では心身機能の回復、日常生活動作の自立促進・QOLの向上など幅広い生活動作のアプローチを行っています。
日々患者さんに寄り添いながらリハビリを行うよう心がけています。活き活きとした生活が行えるよう、目標に向かい、患者さんと一緒に悩み、喜び、その方らしい生活へ繋げるために支援できるよう努力しています。

回復期病棟担当
作業療法士

高鍋 希映

退院後にどんな生活を送りたいかという患者様のご希望を軸に、作業活動を通じて身体の機能の回復・維持を図ります。道具を使った手先の訓練、着替えや入浴といった日常生活の訓練のほか、職場復帰に必要な訓練と合わせてのリハビリも行います。
リハビリの時間を「楽しい」と言っていただけることが喜びです。患者様が今後、安心かつ笑顔で生活を送っていただけるよう尽力致します。

回復期病棟担当
理学療法士

山懸 康平

怪我をしたり、病気を患ってしまった患者様に対して、少しでも前向きにリハビリテーションに取り組んで頂けるよう、患者様と真剣に向き合いながら、身体機能や動作能力の改善に努め、社会復帰や家庭復帰を目指しています。
また、患者様にとって大事なことは何かを考え、ご希望に沿った退院を支援していきます。

回復期病棟担当
理学療法士

平尾 智規

「家族のように接する」ということを念頭に置き、患者様の機能回復のみだけではなく、精神的な面にもサポートできるように努めています。
また、患者様1人1人の希望やご家族様の意見に沿った生活が送れるように全力でサポートさせて頂きたいと考えておりますので、何かと辛い時期もあるとは思いますが、我々リハビリスタッフと共に二人三脚で目標に向けて頑張っていきましょう。

デイケア・訪問リハビリ担当
理学療法士

岡 厚志

デイケア(すずらん)では、短時間型(1時間〜2時間未満)も提供しています。
病院での勤務経験を持つ理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が日々勉強に励みながら本格的なリハビリを提供します。
私達は、ご利用者様に「満足できた」「すずらんへ来てよかった」など、一つでも多くの喜びや、満足をしていただけるように、愛情と思いやりの心をもってサービスに努めていきます。

デイケア・訪問リハビリ担当
理学療法士

中川 省吾

通所・訪問リハビリテーションを担当させて頂いています。リハビリテーションの目的はご利用者様個々の生活に合わせた訓練を行い身体機能の維持・向上を図り、施設またはご自宅で安心・安全に日常生活を送れるように支援していくことです。
私たちはご利用者様の心に寄り添い不安な気持ちを取り除き、共に明るく、楽しくリハビリテーションを提供できるように努めていきます。

デイケア・訪問リハビリ担当
作業療法士

佐藤 奈那

デイケアでは利用者様一人ひとりの状態に合わせた機能訓練の提供、自主訓練の指導、日常生活動作の指導を行い、身体機能の維持、回復、介護予防のお手伝いをさせていただきます。
また安心して有意義な時間を過ごしていただけますよう日々努めて参ります。

デイケア・訪問リハビリ担当
理学療法士

佐野 一樹

デイケアでは、理学療法士、作業療法士、介護士がおり、それぞれの専門知識・技術をもとに利用者様のサポートを行い、また、主治医だけでなく様々な機関と連携し、一人一人の腎性が豊なものになるようリハビリテーションを行っております。
また、利用者様が安心して、かつ有意義な時間を過ごし成長に繋がるための環境作りを行っております。

外来・病棟担当
言語聴覚士

山田 梨絵

様々な原因により『言葉によるコミュニケーションが困難』、『認知機能の低下』、『飲み込みが困難』、となってしまった方に対して障害に合った治療・指導を提供しています。
私たちが関わる障害は見た目では障害があると分からない為、他の方から理解されにくいこともあります。ご本人様・ご家族様の不安な気持ちに寄り添い、支援していけるよう努めていきます。

外来・病棟担当
言語聴覚士

中谷 祐介

言語聴覚療法では病気や怪我等で言語コミュニケーション機能や高次脳機能、摂食嚥下機能等に障害を負った患者さんに対して評価を行い、必要に応じて訓練や指導を行います。
日々の臨床では、患者さんを第一に考え、家族のように思い、温かく関わる事を心がけています。そして、目標に向かって他職種と連携を図りながら、その人らしい充実した生活が送れるよう支援していきます。